フェイスライン(Eライン)も整えるマウスピース矯正

デンタルクレジット使用時

月額3,600

医療法人 mirai

さいわいデンタルクリニック

どれだけ変わるか気になりませんか?

治療後の仕上がり」を
最初にシミュレーション

  • 初診時に確認していただけます!
  • 相談のみの方でも利用可!

こんなお悩みはありませんか?

  • 顔が左右非対称

    顔が左右非対称

  • 顔が左右非対称

    横顔のEラインが整わない
    (口ゴボや受け口)

  • 顔が左右非対称

    顎が横にズレる

invisalign

当院のインビザライン矯正なら

歯並びを綺麗にしながら

フェイスラインも整えます。

Doctor 谷口理事長

私は矯正医として、また「咬み合わせ」のプロとしてマウスピース矯正治療を追求してきました。現在矯正治療歴は15年以上になり、年間200症例以上の治療に携わらせていただいております。

Doctor 渋田院長

私は、「咬み合わせ」のプロである谷口理事長に師事して多くのことを学びました。
現在谷口理事長とともに、多くの矯正治療に携わらせていただいております。

QUESTION01

マウスピースの種類はどれがいいの?

通常のマウスピース矯正治療は、「あごを動かさない」ことを前提に行いますが、当院のインビザライン治療は、精密な3Dシミュレーションにより「噛み合わせの位置」を変えることで「あごを動かす」治療を行います。

当院では、世界シェアNo.1のインビザラインによる治療を行います。
インビザラインは100カ国以上の国々で年間200万人の人の矯正を手掛け、圧倒的実績を誇ります。

世界シェアNo.1を誇るのは、歴史がある、実績があるといった理由だけではありません。
矯正器具として、矯正治療として極めて優れていることが理由です。

REASON

インビザラインが選ばれる理由

特殊素材でアライナー作成

260の異なる材料をテストし、最も歯が精密に、速く動くカスタム素材(特許取得)でアライナー(マウスピース)を作成します。持続的に力が加わる効果が高く、優れた矯正治療を可能にします。

優れた専用スキャナ×AI技術

インビザラインは、毎秒6000枚の画像を撮影する専用スキャナと、矯正に特化したAI技術を用いて治療計画を作成する最も先進的な矯正システムです。 高精度に歯の動きを予測し、オーダーメイドで最適な治療計画を作成します。

アタッチメントによる正確な歯列矯正

通常マウスピースには“引っ掛かり”がないため、歯に力が伝わりづらく、ワイヤー矯正よりも歯列矯正の力や正確さが低いと言われます。インビザラインは、正確で繊細な歯の動きを実現するため、歯に“引っ掛かり(アタッチメント)”をつけます。これにより正確な矯正治療を可能にしています。

ABOUT INVISALIGN

他のマウスピースとの違い

QUESTION02

どんな症例も対応できますか?

当院の矯正は、
どんな症例でも対応できます!

安価なマウスピースは前歯矯正がメインでそれには失敗も多いことや、他院のインビザラインも矯正医の技術によって難しい症例の対応可否が変わります。

当院は、インビザラインの難しい症例も対応できます

インビザラインも他のマウスピースと同様に、奥歯を動かしたり、抜歯して歯を動かす治療や、重度な叢生など(歯の移動量が大きい治療)を苦手としています。 当院は、インビザライン矯正の実績も豊富なため、他院では受けて頂けない難しい症例時も対応できます。

※症例によっては、ワイヤーのコンビネーション治療等もご提案できます。

AVAILABLE

各マウスピースごとの対応可能症例

QUESTION03

フェイスラインも綺麗にできる?

通常のマウスピース矯正治療は、「あごを動かさない」ことを前提に行いますが、当院のインビザライン治療は、精密な3Dシミュレーションにより「噛み合わせの位置」を変えることで「あごを動かす」治療を行います。

噛み合わせのズレによる
顎のズレ・顔の歪みに対応
できます!

ORIGINAL METHOD

フェイスラインも整える

さいわいデンタルクリニックの理事長 谷口が開発した独自理論で、歯並びだけでなく噛み合わせを修正することで左右のバランスを整え、あごを動かす矯正です。

片側で噛む癖や姿勢のバランスによって噛み合わせはズレてしまいます。
そのズレは時間が経つにつれて、体の歪みや変形に繋がり、様々な弊害が発生するため、適切な位置に戻してあげる必要があります。

通常のマウスピース矯正治療は、「あごを動かさない」ことを前提に行いますが、当院のインビザライン治療は、精密な3Dシミュレーションにより「噛み合わせの位置」を変えることで「あごを動かす」治療を行います。

DIAMOND PROVIDER

症例数も年200件を超え札幌だけではなく北海道中から来院いただいております

当院は ダイヤモンドプロバイダーの医院です
これは国内最高レベルの治療数(年間151名以上)に対するメーカー評価であり、 北海道では、わずか数院のみとなっております。

症例数が圧倒的に多いため、他院で上手くいかなかった矯正治療のリカバリーや他院で断られた重度な症状・難症例の対応も可能です。
また、単に歯並びだけをきれいにするのではなく、顎の位置や口元の審美性、スマイルのデザイン、長期により安定するかみ合わせの状態などトータル的に考えて治療をしております。

過去に 矯正を失敗した経験をお持ちの方も ぜひ一度ご相談ください。

CASE 01

CASE 02

CASE 03

CASE 04

※価格は649,000円。マウスピース型矯正装置を用いて、歯並びを整えた症例。治療のリスクとしては、痛み・治療後の後戻り・歯根吸収・歯髄壊死・歯肉退縮などが代表的。また、マウスピース矯正の装着時間が短いことにより、治療期間が長引くこともある。

価 格

月々3,600〜9,600

矯正相談は無料で行なっています!

治療費の目安月々のお支払いの目安
軽度〜中度40万円〜50万円3,200円〜5,500円
中度〜重度90万円〜110万円5,500円〜9,600円

※実質年率3.9% 月々分割最大120回まで可能です。
※動的矯正治療が終了した後は、保定装置(リテーナー)の使用をおすすめします。
保定装置(リテーナー)別途上下33,000円
※「現状の歯並びの状態」「どこまで歯をキレイにしたいか」により治療費用・期間は変動いたします。
※ワイヤー矯正治療とのコン ビネーション治療も可能です。
※自由診療になります。

他の矯正との比較

マウスピース矯正ワイヤー矯正
見た目目立たないワイヤーが見える
痛み・違和感ほとんどない痛み・不快感ある
取り外し可否自分で出来る自分で出来ない
お手入れ快適に歯磨き虫歯リスクに注意
ホワイトニング同時にできる同時にできない
通院の間隔数ヶ月に一度月に一度

さらに!

上記の矯正治療費から
5%〜45%お安くなります

国の定める医療費控除という制度を活用することで、上記矯正治療費からさらに5〜45%が還付金として返ってきます。
医療費控除は1年間の所得や支払った医療費に応じて還付金が変動します。

所得500万円の人
40万円のマウスピース治療を
行ったときの還付金は?

9 万円
(40万が31万に!)

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※人気のコースのためご予約が取りづらい場合がございます。
混み合っている場合は、大曲医院でのお申し込みも可能です。

治療を始める前に
あなたに
お伝えしたいことがあります

安い治療院との比較

マウスピース矯正は従来の歯列矯正とは異なりマウスピースを取り替えて歯を並べていく治療で比較的簡単に導入できるため、安価で提供する歯科医院が増えてきました。
しかし、「マウスピースだから簡単!安い!」だけで、あるいは「家から近いから」という理由だけで歯科医院を選んで、歯を動かす知識やインビザラインの経験が少ない歯科医院で治療を受けた結果が、矯正を失敗されてしまうというケースが残念ながら増えています。
簡単な治療だと思われがちなマウスピース矯正ですが、失敗するか成功するかは歯科医師の実績や経験によるところが大きく、インビザラインの実績や治療管理システム、矯正歯科全般の知識・医療技術を持っている歯科医院で治療を行なうことがインビザライン成功のポイントと言えます。

よくある失敗例

矯正治療は本来「審美面(見た目)」と「機能面(咬む力)」をバランスよく治すことを目的としています。しかし、矯正担当医のプランニングや治療方法に問題があると、見た目は綺麗になっても機能面(咬み合わせ)が悪化してしまうことがあります。例えば、八重歯や叢生(歯がデコボコに生えた状態)が解決したように見えても、歯の中心(正中)が合わないなどの失敗例があります。

マウスピース矯正治療中は、得てして口の中が不衛生になりがちです。しっかりとお口の中をケアしないと、虫歯や歯周病を発症し矯正治療を中断せざるを得ません。結果として矯正治療の期間が予定より伸び、時間がかかってしまいます。マウスピースの衛生管理や歯磨き等の口腔ケアをきちんとおこない、歯科医師の指示をしっかり守りましょう。

マウスピースによって歯に無理な力をかけすぎると、歯を支えている骨(歯槽骨)が溶けて歯肉が退縮し、歯根が露出してしまうことがあります。また「ブラックトライアングル」という歯の隙間ができてしまうことがあり、これを治すために余計に時間がかかります。

矯正治療の方法の一つに、IPR(ヤスリで歯を削って歯を動かすスペースを確保する方法)というものがあります。しかし、歯を削りすぎて隙間が大きくなりすぎると、当初予定していた以上に歯を動かすのに時間がかかり、歯並びが改善するのが遅れてしまうことがあります。

矯正治療では、歯を動かすスペースを作るために抜歯をする場合(抜歯矯正)があります。しかし安易にマウスピース矯正で歯を動かそうとすると、歯が平行移動せず、横に倒れこんでしまうことがあります。そうなってしまうと、ワイヤー矯正を併用して直すことになるため、余計なお金と時間がかかってしまう場合があります。

マウスピース矯正で治療をしたものの、当初期待していたような結果が得られないまま治療を終えてしまうことがあります。それは歯科医師側の問題だけでなく、患者さん側がきちんと指示を守らなかったことによるものも多いように見受けられます。(マウスピースの装着時間や順番を守らなかった、途中で虫歯や歯周病になった、保定装置をつけず後戻りしたなど)

上記は一般的に認知されているマウスピース矯正における「失敗例」です。

クリニック理事長からのご挨拶

お支払い方法

当クリニックでは、4つの方法でお支払いいただけます。

現金支払い

当クリニックの受付にて、現金一括でお支払いいただきます。

銀行振込

当クリニック指定の銀行口座にお振込みください。

クレジットカード

各種クレジットカードでのお支払いが可能です。

クレジットカードの画像

デンタルクレジット

アプラスデンタルクレジットをご利用いただけます。(分割数最大120回、12回まで手数料無料)

アプラスデンタルクレジット

マウスピースで矯正できるかお悩みの方

LINEでオンライン事前相談

事前にお口の中のお写真を撮影して下記方法にてお送りください。
マウスピース矯正治療の適応の可否、一般的に想定される治療期間などの簡易診断を行います。

来院前に、専任のカウンセラーが皆さまのお話しをお聞きし、担当ドクターから簡易診断の結果をお伝えいたします。

事前にオンラインで簡易診断と無料カウンセリングを受けられますので、
矯正治療をご検討の方はお気軽にお問い合わせください。

オンライン相談

01

下記リンクからLINE登録をお願いします。

02

LINEにて、お口の中のお写真をお送りください。

03

写真とご一緒に、氏名、生年月日、相談内容をご入力ください。

04

LINE上でオンライン相談の希望日時をお伺いし、日程調整を行っていきます。

スマートフォンのインカメラでの撮影が簡単です。
下記の撮影例を参考に撮影してください。

右写真

撮影のポイントの右写真

正面写真

撮影のポイントの正面写真

左写真

撮影のポイントの左写真
  • できるだけ奥の歯まで見えるようにしましょう。
  • 撮影時は奥歯までしっかり咬んだ状態です。
  • 左右撮影のとき見えにくい場合は片手で口角を引っ張って下さい。

上写真

撮影のポイントの上写真

下写真

撮影のポイントの下写真
  • できるだけ大きく口を開けて撮影しましょう。
  • 暗くなりやすいので、光を取り入れて全体が見えるように撮影しましょう。
  • 上あご撮影の際はスマートフォンを逆さに持つと撮影しやすいです。
  • 下あご撮影の際は出来るだけ舌は引きましょう。

どれだけ変わるか気になりませんか?

治療後の仕上がり」を
最初にシミュレーション

  • 初診時に確認していただけます!
  • 相談のみの方でも利用可!

※人気のコースのためご予約が取りづらい場合がございます。
混み合っている場合は、大曲医院でのお申し込みも可能です。

よくある質問

基本的に保険が適用されない「自費診療」になります。費用は歯科医院によって幅があり、また、歯の状態や治療期間等によっても違いますので、直接、歯科医院にご相談ください。

無料相談や、無料事前カウンセリングを行っている医院もあります。カウンセリングの他に検査などを行う場合、別途検査などに費用がかかる場合もありますので、事前に歯科医院にお問合せすることを、おすすめします。

インビザラインにおける治療期間は歯科医師の治療方針や治療計画等によって異なります。また、患者様の口腔内の状態によっても異なるため、まずは歯科医院にご相談ください。

ワイヤーを使った通常の矯正治療の場合と同様の適用範囲と考えられています。ただし、担当医の治療方針、使用する装置の種類等によって対応できる範囲が異なります。詳しくは歯科医院へご相談ください。

歯の矯正に年齢の制限はありません。ただし、歯の成長・発育が終了している場合は、歯の移動が円滑でないため治療期間が長くなることもあるそうです。

一般的に、矯正装置をつける前に虫歯や歯周病の治療を済ませます。インプラントは動かせませんが、差し歯は動かすことができます。ブリッジなど連結されている補綴物がある場合、治療方針によっては連結部を切断したり、いったん撤去して歯を動かせる場合もありますが、患者様の口腔内の状態によって大きく異なります。

乳歯と永久歯が混合しているお子様のための小児矯正治療で対応可能です。6歳~10歳前後の患者様の顎の発育をサポートし、これから生えてくる永久歯のためのスペースを作り、同時に歯並びを整えるようにデザインされています。

マウスピースを着脱することで、食べ物の制限は基本的にはありません。水を飲む際にマウスピースを外す必要はありませんが、コーヒーなど色素が強い飲み物を飲む場合には、マウスピースに色素が沈着してしまう可能性があります。また無色透明な飲み物でも、少量でも糖分や酸味のある飲み物は、虫歯のリスクになりますので、使用法に関しては、歯科医師にご相談ください。

痛みの感覚に個人差はありますが、インビザラインは、段階的に歯を動かしながら歯並びを矯正するので、一般的に痛みが少ないと考えられています。

はい。従来型のワイヤーを使った矯正治療とマウスピースを使った矯正治療、どちらも治療後には歯を最終位置に維持するためにリテーナー(保定装置)を装着する必要があります。インビザライン・ジャパンが提供するビベラ・リテーナー(保定装置)は透明に近く目立ちにくく、見た目は他の当社マウスピース製品とほとんど変わりません。